夢咲璃い(ゆめさき りい)プロフィール

reeprofkimari夢咲璃い(ゆめさき りい)
Ree Sophia Yumesaki

サイキック、スピリチュアリスト、著述家、講演家
Office Sorae(オフィス ソラエ)代表

1971年12月、京都市生まれ、滋賀県育ち。

幼い頃から聖なるもの、目に見えない世界に自然と導かれ、祈りと共に子供時代を過ごす。
11歳の夏、出逢った、宗教法人「生長の家」の「人間は神の子である」という御教えに、魂が震えるほど感銘を受ける。

少女時代は当時流行っていた占いやおまじない等に親しみつつ、そこからやがて「精神世界」へと導かれ、想念や潜在意識が持つ力等についての学びを深める。

20歳の頃、アメリカのニューソートに出逢い、以来、今日に至るまで、ニューソートへの信仰が自らにとってのスピリチュアリティの根幹を成すものとなる。

1994年春、京都橘女子大学(現・京都橘大学)を卒業後、学習塾、製造業の小さな会社、滋賀県下初の起業家支援施設等の勤務を経て、35歳の誕生日を迎えたばかりの2007年の1月、突然サイキックに目覚める。

その後、箱根の老舗リゾートホテルと伊豆の旅館での勤務を経て、2008年8月、「夢の翼を授かるまでの間、あくまでも、一旦」再び実家のある滋賀に帰り、成人女性を対象としたサイキック・リーディングのセッションの提供を開始。

2009年11月、「びわ湖スピリチュアリスト会議」を滋賀県草津市にて開催。

以後、様々な紆余曲折を経て、現在は天命を生きる女性起業家等、自立した女性エグゼクティブの方々を対象に、その方の夢の実現のためのサイキック・リーディングに特化してセッションをご提供しつつ、YouTube で音声メッセージをアップしたり、執筆業にも意欲的に取り組む。

今後は日本の拠点を札幌に置きつつ、アメリカのボストンに渡り、「直観を最も重んじるスピリチュアリティ」とリーダーシップについての教育研究機関を設立することが生涯最大の夢。

スピリチュアリティのお手本としては、スピリチュアル共同体であるフィンドホーンの設立者のおひとりである故アイリーン・キャディ女史、現代アメリカのスピリチュアリティの祖と言っても過言ではない、偉大なるヒーラーでいらっしゃるルイーズ・L・ヘイ女史、アメリカ・ボストン郊外にお住まいの著名直観コンサルタント、リン・A・ロビンソン先生、そして、全米最大のメガ・チャーチであるレイクウッド・チャーチの主任牧師様でいらっしゃるジョエル・オースティン師を心から敬愛するものである。

【最終更新日:2016年11月5日】