「神の国のプリンセス」「地上の女神」という言葉につきまして その5

☆当記事はその4の続きです。

☆当連載の元記事はこちらになります。

・・・ ・・・ ・・・

【最後に】

gift-553150_640わたくしは、ニューソートの信者であり、30年来のスピリチュアリストであり、また自らもうちなるヴィジョン実現のために生きる者として、ひとりでも多くの女性の皆様にこうした生き方をお伝え申し上げ、そうして生きようと志す尊い女神様達のお力になれれば、と願うものであります。

たった一度きりの人生です、後悔なきよう、精一杯、自分の幸せと人々の幸せを両立させて、美しく光り輝いて生きてまいりましょう。

愛をこめて。
God bless you!

・・・

【追記:「ここから 光の花を」】

a1380 001032
心ある女性ひとりびとりが、
今自分が居る場所から、
光の花を空へと放ち続けてゆくこと

☆ちなみに、あともうひとつ (^^;

わたくしがいつも申しております言葉として、
以前、オフィシャルサイトのタイトルにもなっていた、
「ここから 光の花を」という言葉がございます。

これは、ひとりびとりが、自ら置かれたところで、
たんぽぽの綿毛を空に向かって飛ばすがごとく、

光の花(自らに与えられた天の御恵みのひとつである、良心から発せられるところのもの・こと)を
ひとつひとつ空に向かって放っていったなら、
きっとこの世の中は明る く幸せな、豊かに光輝く素晴らしいものになりますよ、という意味の言葉です。

自らがそれぞれ置かれた場所で、自らに与えられた天分を精一杯発揮し、美しく光輝いてゆくこと、
これこそが天のお父さまが最もお喜びになることなのです。

・・・

長い長い文章を最後までお読みくださいまして、本当にありがとうございました。
心から深く感謝申し上げます。

Office Sorae(オフィス ソラエ)
夢咲璃い 拝

広告