改めまして、自己紹介でございますm(__)m

office-620817_640今日のこちらの記事では、改めて、わたくし、夢咲璃い(ゆめさき りい)について、自己紹介をさせていただきたく存じます。
ま、改めて申し上げるまでもなく、わたくしのプロフィールはこちらのページにアップしてあるのですけれどもね。
でも、ま、こんなこともたまにはいいだろう♪ ということで(笑)、以下、気軽な感じでお話をさせていただいてまいりますね。

はい、わたくしは夢咲璃い(ゆめさき りい)、本名は内田璃い(うちだ りい)と申します。
この珍しい「璃い」という名は、「必ず、かの地で夢を叶えます!」という誓いをこめて、自分でつけた名前です。
長年、”「璃い」という名での社会生活の実績を積んで” 、数年前、裁判所様の許可をいただいて、戸籍を変更いたしました。
そんなこともあり、わたくしは文字通り(?)、夢に向かって突っ走る人生を送り続けております。
(「りい」という音の名を使い始めて、かれこれもう15年ほどになります。最初は「璃伊」と記しておりました)

今はこんなお仕事(!)をさせていただいておりますが、わたくしはもともと「働くひとが自尊心を持って楽しく働く職場づくり」が夢でございまして、30代前半は東京のメンタルヘルス業界への転職を試みたり、リーダーシップや、企業文化論、組織マネジメント等について学びたいと考えておりました。
けれど、そうした方面に片足を突っ込みつも(笑)、スピリチュアリティと共にずっと生きてまいりましたわたくしは、「直観を最も重んじるスピリチュアリティ」とリーダーシップについて学び、やがてそれを体系的にまとめて、世の中に還元したい……と願っておりました。

しかし、そうした「壮大な夢」も、30歳前後から始まった「ありとあらゆる不調、それも原因不明の」に「してやられ」(?)、2007年の1月、35歳になったばかりの頃に突然サイキックに目覚めるまでは、「地を這うような」日々を送ります。
(ま、今も相変わらずと言えば相変わらず、なのですが……(苦笑))

一方、そんなつらい前半生においても、幾つものとても素晴らしい出逢いを神様から与えていただき、素晴らしい方々とのご縁があったお陰で、なんとか曲がりなりにも、自分らしく生きてまいりました。
そして、2007年、サイキックに目覚めた年に、人生が根底から(よい意味で)覆され、それまで全く知らなかった領域で生きることとなりました。

わたくしにとって、「壮大なストーリーのハリウッド映画よりも、ものすごかった」2007年(笑)が終わる頃、わたくしは今も抱いている、とても大きな夢を新たに思い描くようになりました。
以後、今日までの日々、「その夢の実現のためだけに」生きている日々です。

そうは申しましても、なかなかことは簡単に進まず(とは言え、全てはわたくしの器量不足なのですけれどもね)、2013年の1月からは、短期派遣のお仕事と自らの仕事を「なんとか両立し」、ここまでまいりました。
そうしてお出逢いした沢山の事業所様、お世話になった全ての皆様には心から感謝いたしております。

そして、今、2016年(そう、改めて思うと、もう「2016年」になんですよね。それも、あと残りわずか!)、改めて自分と向き合い、今後の人生をどのように生きてゆくべきか、考え続ける日々です。

わたくしは「サイキック」ではありますが、多分、「なかなか居ないタイプ」のサイキックです。
わたくしのスピリチュアリティの背景は、アメリカのプロテスタントのキリスト教の一流派(?)とでも言うべき、「ニューソート」に根差しておりまして、20歳の頃から、そのお勉強を積んでまいりました。
特に、2010年からは、アメリカのテキサス州ヒューストンにある全米最大のメガ・チャーチ、レイクウッド・チャーチの主任牧師様でいらっしゃるジョエル・オースティン牧師様のお説教を頼みとし、この方の御教えを心の支えとし、自分なりの「信仰」を続けてまいりました。

ですので、わたくしのスピリチュアリティというのは、こうしたニューソートの思想、そして、「直観を最も重んじるスピリチュアリティ」、海外で言うなら、北スコットランドにあるスピリチュアル共同体、フィンドホーンの創設者のおひとりでいらっしゃる故アイリーン・キャディ女史が説かれた道や、現代アメリカのスピリチュアルな文化を作り上げたといっても過言ではない(と思われる)偉大なるヒーラー、ルイーズ・L・ヘイ女史がおっしゃるところのことに重きを置いております。

そして、お客さまにも、ご自分なりのご信仰対象、ご信仰を持たれることを強くお勧めいたしております。
なぜなら、祈りと瞑想(というか、内省の時間)なくして、スピリチュアルな道を生きることはあり得ないというのがわたくしの信念でございますので。
あと、「その方にとって最優先すべき霊的真実は、その方の内在神が語られるところのことである」というのも、10代の頃からずっと変わらぬ信条です。
このことについては、絶対に譲れません。

ですので、わたくしがお迎えさせていただくお客さまも、ご自分の足でしっかりと立ち、また、ご自分としっかりと向き合っていらっしゃっる御方、ご自分でしっかりと考え、自ら道を切り拓く気概とご覚悟を持った方をお迎えさせていただくようにいたしております。

ご自分のご存在を通して、天の御光を地上におろそうとなさる、「神の国のプリンセス」、「地上の女神さま」とでも言うべき御方が、わたくしがみさせていただくべきご対象となられる方でございます。
そうした方々の為に、わたくしは自らが天より与えられたこの力を使わせていただきたく思っております。

そうした素晴らしい女性の方々とご一緒に、この世に少しでも「天のよきもの」をお届けしてまいりたく。
そうしたお志をお持ちの女性の方々との新たなご縁をこれからも心から願いつつ、今日も自らの道を精進いたしている次第でございます。

……といったところで。
簡単ではございますが、現時点での「自己紹介」とさせていただきたく。

最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。
心から感謝申し上げます。

夢咲璃い 拝

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☆わたくし、夢咲璃いがご提供いたしております、「聖なるヴィジョン」を生きる女性エグゼクティブのためのサイキック・リーディングの詳細につきましては、こちらをご覧くださいませ。

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