夢があるから、毎日の張りになる

sunset-850873_1920「だけどね、クルマでも何でもいいから夢をふくらませるのって、本当に大切なんだなって、最近特に痛感するな。だって、生活全般ということなら、とりあえずいまのままでも満足じゃない。夢があるから、よ〜し実現してやろうって、毎日の張りになるわけでしょ。そういう張りがなかったら、人生って縮んでしまうんじゃないかな。(後略)」

あなたは、信じるだけでいい 夢の数だけ幸せになれる
金盛浦子(かなもり うらこ):著 大和出版 1996年 113ページより

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