あなたの『ほんとうの価値』にふさわしいものを実際に自分のものにしたければ

つまり、あなたが夢みたり憧れたり、いつか手に入れたいとこころ惹かれる、あなたの『ほんとうの価値』にふさわしいものを実際に自分のものにしたければ、とにもかくにも、それと自分のこころのグレードが釣り合うよう、自らを高めあげなくてはならないのだということです。

『ばら色の人生の扉がひらく7つの魔法』
上原愛加(うえはら)あいか):著
学研パブリッシング 2012年
218~219ページより

※転載者より:原本においては、本文中の「実際に自分のものにしたければ」の右側に強調の意味で「・」 が振ってあります。

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