憧れの “あのひと” にふさわしくないことは、自分にだってしないこと!

とにかく "自分におきかえて" イメージできるスペシャルな存在を1名採用してください。そして、そのひとにふさわしくないと思うことは自分にもしないぞときめること! これが "自分にたいするマナー" を守るということです。

憧れの "あのひと" に
ふさわしくないことは、
自分にだってしないこと!

『ばら色の人生の扉がひらく7つの魔法』
上原愛加(うえはら)あいか):著
学研パブリッシング 2012年
106~107ページより

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