『スペシャルな存在』としての自分自身を日々のなかで保ちつづけていかなくては

だから、望ましくない変化に泣かされるのではなく、それを逆手にとって、それ以上に望ましい変化をほほえみとともに生みだせる揺るぎない『スペシャルな存在』としての自分自身を日々のなかで保ちつづけていかなくては。

『ばら色の人生の扉がひらく7つの魔法』
上原愛加(うえはら)あいか):著
学研パブリッシング 2012年
94ページより

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