誰もが心を開いて、惹かれてしまうのが愛のエネルギー

誰もが心を開いて、惹かれてしまうのが愛のエネルギーです。だからこそ、自分の中にも、出会った誰かさんの中にも麗(うるわ)しいバラが咲くように、愛を灯すように生きることなのです。

『聖なる母性より愛をこめて』 
姫乃宮亜美(ひめのみや あみ):著
飛鳥新社 1996年
163ページより

広告