ときには、不本意であったとしても

ときには、不本意であったとしても、どこかでどん底にたたきつけられるからこそ、運命はターニングポイントを迎えられ、そこでようやく、運命は方向を変えることができ、再び浮上するチャンスをつかめるようになっているのだ。

『「結果」は自然に現れる! 人生が思い通りになる★幸せの保証書』
佳川奈未(よしかわ なみ):著
講談社 2014年
117ページより

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