わたくしが常々申しておりますところの、「神の国のプリンセス」「地上の女神」という言葉につきまして

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この世においても天に在るかの如く生きることが、わたくし達に課せられた大切な使命です。

【はじめに】

今日は改めて、わたくし、夢咲璃い が常々申しておりますところの、「神の国のプリンセス」、「地上の女神」という言葉について、お話しさせていただきく存じます。

全体として大変長い文章になりましたので、以下、何回かにわけて内容を掲載してまいります。

よろしければ、最後までお付き合いくださいませね。

どうぞよろしくお願いいたします m(__)m

・・・ ・・・ ・・・

その1

【これら二つの言葉の、それぞれの意味につきまして】

【「人間は神の子である」という御言葉との衝撃的な出逢い】

その2

【キリスト教的な「罪の概念」にどっぷりつかっていたわたくしを “救った”、「神の子」としての教え=ニューソート思想】

その3

【決して順調ではなかったけれど、でも、絶対にあきらめなかった】

【どこまでもひたすら谷底を転げ落ち続けた6年間】

【どん底の6年間を経て、やがて、たどり着いた境地】

その4

【 ★★★ 心に思い描くのは、ドラクロワが描いた女神、そして、聖母マリア様 ★★★ 】

【一度入ったら二度と降りられない、どこまでもどこまでも永遠に高みを目指す生き方】

その5

【最後に】

【追記:「ここから 光の花を」】