「私は、自分に嘘をついたらいけないと思う」

「キャロル。私は、自分に嘘をついたらいけないと思う。自分のなりたい自分にならなければ。誰が何と言おうと、自分を偽ってはだめ。自分がしあわせで誇りを持てるような人生を送れれば、それでいいんじゃない」。

『私はこうして受付からCEOになった』
(原題 "Tough Choices: A Memoir" )
カーリー・フィオリーナ( Carly Fiorina ):著
村井章子(むらい あきこ):訳
ダイヤモンド社 2007年 65~66ページより

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